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「ぼくらの」7巻購入

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ぼくらの 7 (7) (IKKI COMICS)

ハチワンダイバー」を読み進めたくて、昨日行かなかった古本屋を見て回って、見つからなかったが「ぼくらの」があったので購入した。かなり感覚が開いてしまったし、「載ると死亡」の鬼畜設定もかなりすすんで「世界」への影響が大きくなってきて、最初に持っていた危うさが薄まってきているのが少々残念。そういえば、コエムシの妹ってどうなったんだっけ?

ジョン・ヒューズ世代をなめるな(なめてない)。「エレクトリック・ドリーム」サントラ

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Electric Dreams - Soundtrack

長らく探していたジョン・ヒューズ作品「エレクトリック・ドリーム」サントラを手に入れる。ずっと探していたがLPしか見つからないので、てっきりCDが発売されていないと思いこんでいた。Yahoo!オークションで網はってたら、レンタルビデオ横流れ品ばかりひっかかるなか、CD発見し、価格調査をAmazon.co.jpでおこなってみれば、該当品、存在を確認しました。かつ、この二週間ばかりで価格下落してるし...。
ジョン・ヒューズ世代、とタイトルで振ってみたものの、劇場公開に足繁く通って甘酸っぱい思いをして下宿に帰る、という経験がなく、どれもこれもビデオで注入している。もう、どのくらいのスペックの端末なのかすら忘れた(えーなんだったっけ?AppleIIじゃなくて、Amigaでなくて...P、Pなんちゃらだったか)パソコン(マイコン)が恋をするという話(実際はオーナーの勝利でPCは失恋するんだが)。作品そのものはジョン・ヒューズ作品群においてもどうでもいい話ではあるが、サントラは別。パソコンの恋ということも手伝って、エレクトリックポップチューンばりばりに、当時荒稼ぎしまくって「メトロポリス」買い付け、つなぎ直して再構築、色目をつけたおかげで賛否両論、否が多かったジョルジオ・モロダープロデュース。参加アーティストにジェフ・リンやヒューマン・リーグのボーカルに、カルチャークラブ他とまさに「Video killed radio star」を地でいくMTVチックな映画となっている。楽曲もそんなわけで「ブレックファスト・クラブ」とか「恋しくて」とか「プリティー・イン・ピンク」(監督はジョン・ヒューズじゃなかったと記憶)に比較すると案外統一感がある構成。

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連休中にSBR最新刊

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スティール・ボール・ラン 15 (15)
スタンド能力を読み取るのに非常にやっかいになってもう数年。前巻はメインバトルがスタンドではなく、波紋(鉄球技術)だったし、荒木飛呂彦の人間賛歌も次のステップにきているなあ、と実感したのだが、今回の「シビル・ウォー」は能力そのものもわかりずらかった。
もう東海岸に入っているのだが、第三部エジプト入りで時間かかったように残った3ステージもどのくらいのボリュームとなるのかは全くわからない。
WWI、WWIIの別歴史にやはり突入するんだろうか。それって、柱の男目覚めのころになるんだよな。

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